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7日目、記事ライターさん募集要項を改めて考え直すことにする。

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7日目にやったこと

・記事ライターさんの募集要項を考え直す

・タイトルライターさん2人目契約

タイトルライターさんは何もしなくても集まってきましたが、記事ライターさんはなかなか食い付きが悪いです。

単価を上げれば手っ取り早いのかもしれませんが、最初から単価を上げてしまうと自分の首を絞めることになります。

安くても記事を書いてくれる方は確かにいるので、数打ちゃ当たるで探すしかないのですが、現在の募集要項では食い付きが悪いのも事実。

マニュアル通りにコピペすれば問題はないのだけれども、こちらが求めるライターさん→主婦や登録したばかりで経験の浅い人を狙って単価も激安で!と考えると、募集の際にもっと響く言葉があるんじゃないかと思うのです。

それと、若干説明が伝わりづらいのかな?と思う部分があるので、ちょこちょこ手直しをして自分なりの文章にすることも大事だと思うんですね。

余計な詮索かもしれませんが、気になるとやらずにはいられないのが僕の悪い癖(笑)

応募のあったタイトルライターさんにはとりあえずサンプルを頼んでみる

タイトルライターさんは応募が7人あって、そのうち1人は既に仕事を終え、1人は契約してこれから仕事をふるところ、もう1人契約待ちの人がいて、3人にサンプル作成を依頼しているという状況です。

来るものは拒まず状態なわけですが、これにもれっきとした理由がありまず。

その理由とは、タイトルの付け方にはセンスが必要だから。

センスがあるなしはとにかくタイトルを作ってもらわないと分かりません。

サンプルだけで判断できれば苦労しないのですが、最初なんかはどうだろな~って感じだったのでとりあえず100個分作ってもらっちゃいました。

これも何回か作ってもらってわかってくるものがありますね。

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yamachannel

1981年生まれ、4児のパパ。 自営業の傍ら、アドセンスブログに取り組むも日々更新していく困難さに打ちひしがれて外注化を決意。 報酬が発生するまでのドキュメンタリーとしてこのブログを開設。

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